HUGEN

2024年始動。TPによる音楽プロジェクト。オルタナティブエレクトロミュージックを軸に、日常の感情や人とのつながりを描く音楽を制作している。結成2年目にして、FUJI ROCK FESTIVAL「ROOKIE A GO-GO」に出演。2026年には海外フェスへ進出し、オーストラリアで開催されたRISING、Vivid Sydneyへの出演を果たす。ライブ活動と楽曲制作を精力的に展開している。
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MUSIC AT DAN OISO
出演者、プロフィール、映像をひとつの流れで紹介します。
ラインナップは決まり次第、順次追加します。

2024年始動。TPによる音楽プロジェクト。オルタナティブエレクトロミュージックを軸に、日常の感情や人とのつながりを描く音楽を制作している。結成2年目にして、FUJI ROCK FESTIVAL「ROOKIE A GO-GO」に出演。2026年には海外フェスへ進出し、オーストラリアで開催されたRISING、Vivid Sydneyへの出演を果たす。ライブ活動と楽曲制作を精力的に展開している。
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リベラルa.k.a岩間俊樹(SANABAGUN.)。1990年11月24日生まれ、青森県三沢市出身。航海士、機関士という職歴を経て、ヒップホップへの夢を諦めきれずに単身上京。2013年、平成生まれのヒップホップチーム・SANABAGUN.を結成。バンドサウンドとトラックを自在に往き来し、日本のHIP-HOPシーンにおいて、その架け橋としての最重要人物、リベラルa.k.a岩間俊樹。そんな彼の座右の銘は「生涯とは最高のフリースタイル、人事を尽くし天命を覆す。」リベラル・スタイル。
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Fried Banana Shopは、コロナ禍のやるせない日々のなかで、近所で出会った音楽ラバーで組まれた3ピース。クリエイティブ・コレクティブw.a.uのファウンダーのRyuju、ギタリストTomo、サックスプレイヤーのYojiで構成され、都内のライブハウスおよびクラブシーンで活動中。Jazz/Indie Pop/Rockをルーツに、ドリームポップやオルタナティブジャズを独自に再解釈した、柔らかく温度のある世界観を構築している。各方面のボーカルやラッパーとのコラボレーション楽曲も積極的に制作し、従来のバンドの枠にとらわれないジャンルレスで横断的な音楽性を提示する。DJ Setでも活動し、インストバンドでありながら多面的なアプローチを見せる。2026年にはSingle『Raccoon』をリリースし、Spotify公式プレイリスト『Modern Jazz Japan』のカバーに、EP『Goldenrod』は同公式プレイリスト『Fresh Finds Japan』のカバーに選出されるなど注目を集めた。同年『TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026』に選出。ラコステ原宿店『LACOSTE +Polo Factory Event』や、ジョニーウォーカー主催『DRIFTWOOD by JOHNNIE WALKER BLONDE』等のインストアイベントにも出演。
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IN-KYA in Canadaは、シンセ/ボーカルの観音、シンセベースのろんぽー、ギターの凪月からなる、2018年に新潟県で結成された3人組ダンスミュージックバンド。メンバー全員が作曲を担当するため、それぞれの音楽性が入り交ざる。ハウス、ディスコ、エレクトロニックを基調としたダンスミュージックにハイトーンなボーカルが加わり、独特かつポップで癖のあるグルーヴ感を生み出す。これまでリリースされた楽曲はApple MusicやSpotify等の公式プレイリストに多数選出され、メジャーアーティストの編曲やRemixなども手掛けるなど、音楽に対する才能は対外的な評価も集めている。
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ついに日本にたのしーHIP HOPが帰ってきた!!! 未だ90s『日本語ラップ』の匂いがする練馬の風の中生まれた4MCラップクルー、夢(BOY)(読み:ユメボーイ)。2000年代を彷彿とさせる明るいリリックにちょっと皮肉を乗せて、パッパララッパーの4人が送る『できるだけ』リアルなピースフルミュージック!!!
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神奈川県横須賀市出身。元lyrical schoolメンバー。90年代後半~2000 年代の洋楽から強い影響を受けた、アンニュイでメランコリックな歌声と独自のグルーヴ感を持つシンガー/ラッパー。
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Music Bar「Spincoaster」で働く傍ら、DJとして渋谷近隣のクラブやバーを中心に活動。日々さまざまな音楽が行き交う環境に身を置きながら培った感覚を活かし、ジャンルや年代にとらわれない選曲でフロアを彩る。クラブからバーまで、それぞれの空間や時間帯に寄り添ったプレイを重ねながら、活動の幅を広げている。
05 / MUSIC

「90’s,00’sの再解釈」を軸に製作活動を行う2MC HIPHOPチーム。東京をはじめ、東洋諸国における伝統的浪漫思想及び、グッドミュージックカルチャーの発展のための組織として2016年に発足。クリエイター10数名で構成する自主レーベル「Doggy G Central Records」を主宰し、音楽制作、映像、デザイン、グッズ販売まで一貫して内製化を実現している。
WATCH / rice water Groove - MUSIC VIDEO

言葉遊びやユーモアを織り交ぜながら、日常の景色や感情を等身大の言葉で描くスタイルを持ち味とする。ヒップホップグループ「ザ・おめでたズ」のMC。2026年よりソロでの活動を本格的にはじめ、自然体ながらもフロアを巻き込むライブが持ち味。

東京発の4MC HIPHOPクルーContrail Club。オーセンティックなBoom Bapを軸に、流行や飾りに頼らないリアルな日常と熱量を4人のマイクバトンで紡ぐ。2026年1月には、Doggy G Central RecordsのIKEが全曲プロデュースを手掛けた4th EP『DARK HORSE』をリリース。主催イベント『TRIPLE CROWN』でのバンドセットLIVEをはじめ、ストリートの期待を裏切らない圧倒的な熱量で東京のシーンを揺らし続けている。
WATCH / Cash rules - Contrail Club

Doggy G Central Records所属。2009年よりDJを開始し、HipHop/R&B/J-Pop/K-Popを中心にプレイ。横浜のハズれで開催する「オワコンないと」を主催。HipHopクルー「IKE & rice water Groove Production」のDJを務め、ザ・おめでたズやテークエム(梅田サイファー)の代打バックDJとしても活動中。

2000年よりDJ活動を開始。Techno、House、Tribal、Jazz、Punk、Noiseなど、さまざまなジャンルを包括して自身のグルーヴへと変え、フロアを熱狂の渦へと誘うDJ。通算100回を超えるパーティコレクティブBLACKSHEEPのメンバー。江ノ島OPPA-LAでは自身のパーティ「FUTURE」を開催し、Todd Terje、Solar、Prins Thomasと共演。ベトナム・フーコック島で開催されたカウントダウンフェス「Studio Adventure」には、2024年から2026年まで3年連続で出演。2026年1月、Hole and Hollandから2作目となるEP『Up』を発売し、即完売後に再販売された。Evisen Skateboards、TIGHTBOOTH、adidasなどへの楽曲提供でも高い評価を得ている。レーベル「EEZEE」を主宰。
LISTEN / SUNGA Live Mix — Prins Thomas Japan Tour at OPPA-LA (2025.5.3)

NagiとKeiの2人組ユニット。それぞれが90年代からDJ活動を開始。ハウスミュージックとダンスクラシックスを軸に、幅広い選曲へ新譜を織り交ぜてプレイする。2005年より現在まで数多くの海外レーベルからリリースを重ね、国内外の幅広いDJがプレイ。現在はレーベルGreen/Yellow Parrot Recordingを主宰する。2016年、Gilles Peterson主宰のWorldwide Festival出演を契機に国外でも定期的に出演。2022年からは毎年、7都市10公演のUK/EUツアーを行う。レギュラーパーティーは、毎月第二日曜夕方のPrisma @ NUMM、毎月第三金曜の松浦俊夫とのSEARCHIN' @ Bridge Shinjuku、毎月第四金曜のREDBAR。アルゼンチンのThe Cabinn FMでは毎月第二火曜にミックスショーを配信している。
LISTEN / The Cabinn - Dazzle Drums - 4.08.24

東京を拠点に国内外で活動するDJ/オーガナイザー。ハウスやディスコを基軸に、イタロ、アシッド、プログレッシブ・ハウスの要素を取り入れたエレクトロニックなグルーヴを織り交ぜるスタイルが特徴。冒険心と遊び心を兼ね備えたプレイは、爽やかな刺激と幸福感を放ちながら、フロアに自然なエネルギーとコミュニケーションを生み出し、力強い音楽体験を紡ぎ出している。これまでに青山Tunnelのレジデントを務め、青山蜂で3フロアを使った、ジャンルを横断する多彩なサウンドとポジティブな雰囲気で知られるパーティ「PLAYGROUND」を主宰。またVENTにてMove DやCinthieといったアーティストをサポートしてきた。
WATCH / BANANA-CHAN | HÖR - October 27 / 2025

カワムラユキ a.k.a Venus。DJ、作家、プロデューサー、OIRAN MUSIC主宰。2001年に「灼熱」でデビューし、Love Parade Mexico 2003ではメキシコシティーの独立記念塔で10万人を前にプレイ。以来、世界各国でDJを続ける。近年はオープンワールドRPG『CYBERPUNK 2077』の楽曲プロデュース、SQUARE ENIX『NieR Re[in]carnation Chill Out Arrangement Tracks』のリミックスなどに参加。幻冬舎plusでは音楽エッセイ『渋谷で君を待つ間に』を隔週連載している。2025年にはJose Padillaによるバレアリック・クラシック『Adios Ayer ft. Naz』を公式カバーし、ファーストアルバム『Love Forever』を配信。約20年ぶりにイビサ島へ招かれ、45周年を迎えたCafe del Marに日本人女性として初出演した。2010年に渋谷道玄坂で『渋谷花魁 shibuya OIRAN』を開き、2014年からOIRAN MUSICを運営。2026年9月にはNomadic Galleryとの12インチ『Magic in The Sun』を発売。
LISTEN / Live Mix at Cafe del Mar (Ibiza, Spain)

1992年生まれ。10年にわたるバンド活動を経てDJへ転向。バレアリック的感性を軸に、都内のミュージックバーを中心に活動中。オルタナティブな空気感を好み、持続する流れの中で、身体が反応し、意識が沈み込んでいく瞬間を行き来する。場の輪郭を少しずつ滲ませ、高揚と内省の狭間を紡ぐように、時間と空間の感覚を静かに変質させていく。
LISTEN / Hiroki Uzawa | Room 303 Radio - March 5, 2026

テクノからヒップホップまで、ジャンルにとらわれず、その場の空間に最も合う音を自身の感覚でセレクトする器用貧乏DJ。

アパレルをはじめ、映画、音楽、アート、ホテル、飲食など、多様な領域でコンセプト設計からブランディング、PRまでを手がける。その傍らDJとして、Deep Houseを軸に新旧のダンスミュージックを自由に横断。ジャンルに縛られず、温度感とグルーヴを大切に、その場の空気と人をつなぐ選曲を展開する。
FOOD / BAR
音楽の合間に楽しめるフードとドリンクを会場で用意します。出店内容は、決まり次第お知らせします。
ART AT DAN OISO
会場の光や風景をつくるアーティストを紹介します。
LIGHTING ARTIST
農業用のものや、建築現場で使われるものを用いて制作をしている。普段立ち入れないが街の中に確かにある物の中で、何が行われていても私たちは見れないし、全てのことがありえてしまう。壁一枚隔てた隣人から家族まで、そう言える。仕切りを最小単位、最短で作ることに特化した素材を用いて、現代における並行世界や自分が立ち入れない場所についての制作をしている。

SAND ARTIST
形に興味があります。足元に大量に落ちている貝の中から一つだけ自分が満足できるものを探してしまう。それは星形だからとかピンク色だからのような基準ではなく、でっぱりやへこみそのものが満足できるものを探しています。水は平らで、岩はでっぱっている。砂はその間にある気がしていて、その気になれば3日ぐらいは形を保てる様な素材だと思います。そんな特徴のある素材を使って満足の出所を考えています。

KANAGAWA / OISO
大磯の地形や海への眺め、会場を取り囲む自然を紹介します。

KANAGAWA / OISO
大磯の自然の中で、音楽の前後まで同じ場所で過ごします。
